2007年6月26日火曜日

070626 連絡事項 その他

【ジュセリーノ予言の真実 0626】 連絡事項 その他

このライブドアブログは有効とはいえないHTMLタグが多くて他のブログに較べるとちょっと使いづらいという面がある。

それでも最近やっといろいろと使えるものが増えてきたようでその点は喜ばしいのであるが。

で、話は飛ぶ。今まで目次のページに引用のタグをいれてそのページをリンクさせてきたのだが「それよりもこっちに誘導したほうがいいのではないか」という提案があった。googleblogからの目次の一覧なのだが、確かに、多くの人にとってはこちらのほうが親切というものかもしれない。それで次回分からはこちらも目次のページとしてリンクさせることにした。(※修正のさいに今回分にも入れた)

ただしこのような外部に依存したものだけになるといざというときに自分の首を締めることにもなりかねないので今までのものと並存させておくことにする。目的に合わせてご利用ください。サラ金か。

しかし流石googleのほうはヘッドラインとしても役に立つので、なるべくならばこちらからご覧いただけたほうが良いかもしれない。(自分にとってもありがたかったりするし)

次に、メールでの返事に関するものになるのだが、やはり最近は携帯からアクセスしてこのブログを見ているというひとが多く、それで送られてくるメールが携帯からのものであったりするケースが非常に多くなった。

もちろん全てのメールに目を通しているし返事を求められたものには全て返事を出しているのであるが、携帯の場合メールサーバーから時間を置かずに端末に届けられてしまうので下手すると夜中に相手にメールが届くなんてことになる。緊急の内容ならばそれも許されるのかもしれないが、そうでないものはやはり世間の常識の範囲からはみ出すことのないように昼間に相手の端末に届くように配慮している。そうなると、それが出来るのは土日休とわずかではあるが平日の夜の10時くらいまでということになる。そしてやはり優先させなければならない業務上の連絡というのもあるので、そういう携帯への返事のメールは土日休になってしまっている。携帯で自分からのメールの返事を待っているという方、何人かおいででしょうがしばらくお待ちください。

次、これも業務連絡になる。F1のロベルト・クビッツァ(クビカ)の事故についていろいろと書いてきている方もおいでのようだが、F1というカテゴリーの中で、あるいはクビッツァがポーランド人であるということを踏まえてあの事故についてああだこうだと語るのは構わないとは思うのだが、悪いことは言わない、クビッツァの事故とジュセリーノを結びつけて語るのは止めたほうがよろしい。あとあと恥をかくだけである。

まるでセナの事故とこのクビツッアの事故のあいだにはいままで重大な衝突事故などいっこもなかったのようにしてこの事故のことを語る人もいるようだがそれくらいはずかしいことはない。別にセナ以来の大事故というわけではないのだ。

また、この事故がモンリオのサーキットで起きたということ、ミカ・ハッキネンの事故がオーストラリアのアデレードで起きたこと、そしてスパであるとかそしてイモラであるとかその特性を考えればこのクビッツッアの事故が起きた原因はむしろわかりやすすぎるくらいだ。

わからないとすればクビッツァの事故というものをジュセリーノの予言という関係で見ているだけだということになる。本来見えるはずのものが見えなくなっているだけだ。ジュセリーノの予言が邪魔していて見えなくなっているともいえる。だから恥ずかしいことだから止めたほうがいいよと忠告するのである。

ちなみに、その事故の直後のことだが、イギリスのライブの映像を見ると、コメンテーターかアナウンサーが「He is alive!」と叫んだのは「生きているぞ!」ではなくて「意識があるぞ!」という意味である。何故意識があるのがわかるかというと別のブログでも書いたことだけれど、横倒しになったコクピットの中のクビッツァの左手がだらりと垂れ下がっていなかったからだと思う。それが確認できたから「意識はある!」と叫んだのではないかと思う。

最後、ジュセリーノの2006年の月別の予言の12月にあるカルロス・マヌエル・デ・ノブレガと息子のアルベルトを間違ったことについてはそんなに追求してもしかたがないのではないかという気がしている。というかブラジル人(特に年配の)が良くやる間違いらしいという話も伝わってきているからだ。

この部分についてはジュセリーノの予言の嘘であるとかとは切り離して軽く流してもいいんじゃないかと思う。

ジュセリーノの予言についてはその嘘については徹底的に追求して暴露してゆかなければならないとは思っているが、これに関しては追求していっても別にそれ以上のなにも出てはこないのではないか。